ポイントを貯めてもらえる、クロネコヤマトの10トントラックミニカー

クロネコヤマトミニカー・10tトラック(300pt)

クロネコヤマトミニカー・10tトラック(300pt)


クロネコヤマトのポイント会員「クロネコメンバーズ」で貯めたポイントを、ミニカーに交換しました。
頼んだのは10トントラック、300ポイントで交換できましたよ。

クロネコメンバーズに登録しておくと、
宅配便を受け取ったり、発送したりするたび、5ポイント~20ポイント貯まります。

前回は500ポイントで「クロネコポイントでもらえる、ミニカー2台と遊べるレジャーシートセット」に交換しました。町の絵がプリントされたレジャーシートと、ミニカー2台(クール宅急便車・ウォークスルーW号車)がセットになったものです。

クロネコポイントでもらえるミニカー

クロネコポイントでもらえるミニカー


今回届いた「クロネコヤマトミニカー・10tトラック」です。

クロネコヤマトの10トントラック

クロネコヤマトの10トントラック


うちの近所ではあまり見かけない10トントラック。
前にいただいたミニカーの倍くらいあります。どっしり重くて大きいよ。

ミニカーの前後

ミニカーの前後


前と後ろはこんな感じ。
小さなネコちゃんマークが可愛い。

ミニカーをかじる次女

ミニカーをかじる次女


さっそくミニカーをかじる次女2歳。
次女と配達ごっこができるのは、まだまだ先になりそうです。

クロネコポイントキャンペーン

広告

こんな記事もあります

コメント

  1. 金曜の寒梅 より:

     うさぎやの記載が重複していましたね。失礼しました。昨日、学生時代の友人と飲んでいて、本日は六義園に行く予定だと話していました。物心ついた頃から絵を描いていて、その対象探しに行くようです。六義園に行くなら古河邸にも行くべしと話しました。京浜東北上中里か、地下鉄南北線からすぐのところに古河邸があり、そこから三十分程坂を下ると六義園があります。お嬢さん方の記憶に必ず残る良い場所です。詳細はネットでご覧下さい。

     件のせとうち旬彩館で小豆島素麺のデモンストレーションをしていました。私は「島の光」が好きなのです。「素麺なのにコシがある」のキャッチコピーは二十年ほど前に考えて、高校の一期下の知事にも伝わるように数年前に発信したのですが、彼はうどん県ばかりにこだわりがあるようですね。店の人にこのキャッチコピーを使いなさいといいました。くだくだと宣伝文句を書くのはPC時代の欠陥です。

  2. ヒナ より:

    六義園は聞いたことがありますが、古河邸は初めて耳にしました。
    ググってみたところ、お庭が素敵ですね。
    深山の境と西洋庭園のギャップがすごいです。

    島の光は美味しいですね。印象に残るコピーです。
    確かに香川県といえば「うどん」ということになっていますよね。
    高校の後輩でいらっしゃる県知事さんは、現在の知事さんでしょうか。
    もしそうなら、金曜の寒梅さんは私の先輩になります。

  3. 金曜の寒梅 より:

     そうですか。後輩さんですか。私達の頃はクラスで東京に十数人進学し、全校では百人を超えました。有名人が多いのですが、みんな故郷に帰らないので、三豊の人々は何も知らないでしょうね。私の三歳からの友人が都の西北大学で教鞭を執っていて、二人同窓会を電話で時々やります。故郷から当時の担任の先生が来られると三人で水上バスで浅草から浜離宮まで移動したり、昨年は、亡くなった田中画伯の展覧会に川崎の美術館まで行きました。田中画伯のことは、私の4年後輩がブログをやっているのでご覧ください。私のハンドルネームで検索できます。この先生はM先生と言われ、加藤奨学財団のトップですからご存知かもしれませんね。

     貴女のブログを読ませていただくと、身近な素材を加工して前に前にと進まれている姿勢が楽しくて素敵です。頑張ってください。

  4. ヒナ より:

    激励の言葉ありがとうございます。
    ほんとうに平凡な毎日の記録なのですが、自分にとっては大切なものです。

    金曜の寒梅さんは、故郷からのご縁で、ご友人方と深くつながってらっしゃるんですね。
    多くの先輩方が、首都圏で活躍されていること、とても心強く思います。

  5. 金曜の寒梅 より:

     先輩のことを少し話しましょうか。大平正芳氏は当然ご存知でしょう。歴代の総理大臣のなかで一番の読書家だったと言われています。その政治姿勢を問わず後輩たちが今でも慕っているのは、死ぬまで読書を続けたことです。
     H知事もどこかで書かれていましたが、私達が上京したころの東京同窓会長は三越の社長の松田さんでした。その故をもって、当時の東京同窓会は三越の定休日に日本橋三越の本店食堂で開かれたようです。残念ながら私は参加できていません。
     また、現在の同窓会長のS氏は日本のテレビ界を先導した人で、鉄腕アトム、鉄人28号、北の国から等々彼なしでは成り立ちえなかったコンテンツです。 音楽、映画、テレビでヒットした「若者達」は観音寺の彼の家庭のことを書いたもので、観音寺ではインパクトがないので舞台を変えたとも聞きます。

  6. ヒナ より:

    先輩方のご活躍、今はネット上で、ウィキペディアでも確認できて、すごいなと思います。
    なんだか雲の上の話のようです。
    「若者たち」は、つい最近もドラマがリメイクされたんですね。
    先輩だったとは知りませんでした!
    観音寺の家庭では、確かにインパクトはないかもですね。

コメントをどうぞ(承認後に表示されます)

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です